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◎現在最大の関心事である原発とエネルギー問題。日本はこの問題をどう乗り越えていくのか?実はこの問題を解決に導く素晴らしい技術がすでに生まれている。火力、風力、太陽エネルギー等の一般的に知られている自然エネルギーではない、しかも環境に優しく低コスト、実用化されれば原子炉もいらなくなる。新エネルギー研究を続けて約40年になる井出 治先生が、研究の最終段階においては何と「チャネリング」によって異星人・地底人・未知の宇宙の意識体、歴史上の偉人の精霊 らとの交信によって得られた、地球人の常識とはかけ離れた貴重な情報が参考となって開発した画期的な未知エネルギーの正体とは?今最も注目すべき、極めて興味深い必見の内容です!

【講 師】![]()
1949年愛媛県生まれ、1971年立命館大学理工学部電気工学科卒、1973年より未知エネルギーの研究開始、現在に至る。1995年6月米国物理学会の「応用物理学ジャーナル」に「未知の起電力」の最初の論文を掲載。1999年12月 NASAラングレー研究所主催の学会において、「未知の起電力」をさらに深く追求した論文を発表。2011年3月 米国防総省、エネルギー省、NASA主催の国際会議において「超効率インバータ」の理論と実験について発表。著書「フリーエネルギー、UFO、第3起電力で世界は大激変する」(船井幸雄/序文・解説・推薦)、「パンドーラの遺産」、共著、雑誌記事多数。


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